月9『海月姫』ロケ地!天水館の撮影場所はときわ台が舞台だった!

2018年1月15日(月)21時からフジテレビ系列でスタートする冬ドラマ『海月姫』。東村アキコのコミックを実写化する注目の月9枠であり、芳根京子、瀬戸康史、工藤阿須加らが出演することで話題になっています。

そこで今回は月9『海月姫』の舞台となる撮影場所のロケ地、エキストラ募集情報について紹介していきます。

『海月姫』に関連する記事はこちら

スポンサードリンク

【メイン舞台】『海月姫』ロケ地&撮影場所まとめ

『海月姫』は2017年12月10日にクランクイン。12月19日からスタジオ撮影も開始されたようですね。まずは、『海月姫』のメイン舞台となるロケ地を見ていきます。

Noメイン舞台の名前ロケ地名住所
1倉下月海(芳根京子)ら「尼~ず」が住む共同アパート「天水館」ハウススタジオ プラネアールときわ台スタジオ東京都板橋区常盤台2-9-5
2鯉淵蔵之介(瀬戸康史)や鯉淵修(工藤阿須加)が住む鯉淵家の豪邸の外観松本記念音楽迎賓館東京都世田谷区岡本2-32-15
3稲荷翔子(泉里香)が働いてるグローバルシティクリエイト?
    
調査中のロケ地が判明したら、更新します。ご存じの方がいたら、下のコメント欄で教えていただけると、ありがたいです!

スポンサードリンク

メイン舞台のロケ地詳細は下をCheck↓↓

舞台となる「天水館」のロケ地は東京都板橋区の「ハウススタジオ プラネアールときわ台スタジオ」

ハウススタジオ プラネアールときわ台スタジオ

東京都板橋区常盤台にあるハウススタジオ プラネアールときわ台スタジオ。東武東上線ときわ台駅北口から徒歩2分程度の場所にあります。舞台となる天水館はここが撮影場所になりました。

実際、12月中旬頃からときわ台駅周辺で芳根京子や瀬戸康史、工藤阿須加らの目撃情報が相次いでいます。

ハウススタジオ プラネアールときわ台の住所:

 

鯉淵家の豪邸の外観は松本記念音楽迎賓館

松本記念音楽迎賓館

東京都世田谷区にある松本記念音楽迎賓館。東急田園都市線用賀駅や二子玉川駅から車で15分ほどの場所にあります。ドラマの豪邸シーンでよく使われます。ここは鯉淵蔵之介(瀬戸康史)や鯉淵修(工藤阿須加)が住む鯉淵家の豪邸の外観の撮影地になりました。

松本記念音楽迎賓館の住所:東京都世田谷区岡本2-32-15

<松本記念音楽迎賓館で撮影されたドラマ>

仲間由紀恵、渡瀬恒彦、沢村一樹、向井理ら出演のドラマ『そして誰もいなくなった』

 

『海月姫』各話のロケ地

>>【第1話】1月15日放送分のロケ地はこちら

>>【第2話】1月22日放送分のロケ地はこちら

月9『海月姫』見逃し動画の無料視聴&再放送日程!【1話から最終回まで】

2018.01.15

次ページ 『海月姫』第1話のロケ地まとめ

スポンサードリンク



スポンサードリンク
ラブサーチ

スポンサードリンク

5 件のコメント

  • ④の階段の場所は、新宿区西早稲田3丁目辺りだと思われます。新目白通りの都電線路沿いから住宅地へ向かう階段かと思われます。

  • 上野の喫茶店「王城」は、第3話の蔵之介が男性だとバレて千絵子さんとジジ様が蔵之介と話をするのに利用した喫茶店ではないでしょうか? 情報が重複していたらすみません。

  • JR大森駅 南側にある、大森ベルポートビルではみんなでダンスするシーンの撮影が行われてましたよ。
    2/17再放送分だったかな?

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。