『コタキ兄弟と四苦八苦』ロケ地&撮影場所まとめ!清瀬や小金井、府中など

コタキ兄弟と四苦八苦
2020年1月10日(金)深夜0時12分からテレビ東京系で放送スタートの冬ドラマ『コタキ兄弟と四苦八苦』。『逃げ恥』や『アンナチュラル』を手掛けた野木亜紀子脚本作品に、古舘寛治、滝藤賢一、芳根京子、宮藤官九郎らが出演することで話題ですね。そこで今回は『コタキ兄弟と四苦八苦』の舞台となるロケ地やその他の撮影場所について紹介していきます。

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『コタキ兄弟と四苦八苦』ロケ地&撮影場所まとめ!

『コタキ兄弟と四苦八苦』は2019年10月から11月にかけて撮影が行われたようですね。

喫茶シャバダバの外観は東京都清瀬市の「コーヒーハウス チロル」

チロル

東京都清瀬市にある「コーヒーハウス チロル」。ここは舞台の一つであるさっちゃん(芳根京子)が働く喫茶シャバダバの外観ロケ地になりました。

チロルの住所:

 

清瀬駅

清瀬駅

西武池袋線の清瀬駅。阿部寛や樹木希林、真木よう子らが出演した映画『海よりもまだ深く』のロケ地にもなっています。

ここは第1話で古舘寛治と滝藤賢一が市川実日子とレンタル親父で待ち合わせた駅前シーンの撮影地になりました。

実際、10月17日に清瀬駅で滝藤賢一と市川実日子が撮影をしていたという目撃情報がありました。

清瀬駅の住所:

 

柏 日本閣

日本閣 日本閣

千葉県柏市にある柏 日本閣。JR常磐線北小金井駅と南柏駅の間にあります。ここは第2話で古舘寛治と滝藤賢一がレンタルおやじの依頼で参列した岸井ゆきのの結婚式会場の撮影場所になりました。

柏 日本閣の住所:

 

たちかわ創造舎

たちかわ創造舎

東京都立川市にあるたちかわ創造舎。すでに廃校になった小学校ですが、現在はドラマや映画の学校シーンのロケ地として使われています。

最近では北川景子主演の『家売るオンナの逆襲』、窪田正孝主演の『ラジエーションハウス』、大泉洋主演の『ノーサイド・ゲーム』のロケ地になりました。

ここは第2話で登場した滝藤賢一の元妻が働いている小学校の撮影地になっています。

たちかわ創造舎の住所:

 

立川北駅ベストリアンデッキ

立川駅北口

JR立川駅北口から降りてすぐの場所にある立川北駅ベストリアンデッキ。ここは第2話で滝藤賢一が元妻に電話していたシーンのロケ地になりました。

多摩都市モノレールの下にあるサンサンロードやジョナサンが見えていましたね。

実際、10月17日に撮影をしていたという目撃情報がありました。

立川北駅ベストリアンデッキの住所:

 

akariバル

akariバル

JR立川駅北口から徒歩7分、サンサンロード沿いにあるakariバル。ここは第3話で滝藤賢一がいたカフェの撮影地になりました。

akariバルの住所:

 

武蔵野公園

武蔵野公園 武蔵野公園

東京都府中市にある武蔵野公園。ここで『コタキ兄弟と四苦八苦』の撮影が行われたと発表がありました。

武蔵野公園の住所:

 

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野川第二調節池

野川第二調節池

武蔵野公園の北側にある野川第二調節池。ここも撮影場所になったと発表がありました。

野川第二調節池の住所:

 

小金井新橋付近

小金井新橋

武蔵野公園の西側にある小金井新橋。野川にかかる橋として知られています。ここもロケ地になったとこがねいロケよび隊が発表しています。

小金井新橋の住所:

 

喫茶シャバダバの内部はセット撮影

喫茶シャバダバはセットで撮影が行われたと公式ツイッターが発表しています。

新たなロケ地が判明したら更新します。

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