ドラマ『リテイク』ロケ地&撮影場所、キャスト、あらすじまとめ!

2016年12月3日から東海テレビ・フジテレビ系列で放送される冬ドラマ『リテイク』。筒井道隆、成海璃子、浅野温子、おのののか、木下ほうか、敦士ら豪華キャストが出演することで注目されています。

そこで今回は冬ドラマ『リテイク』のロケ地となる撮影場所、気になるキャストやあらすじについて紹介していきます。

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ドラマ『リテイク』のあらすじ

――もし、人生をやり直せるとしたら?

主人公は運命に翻弄され、輝かしいキャリア、家族、友人、全てを失った男・新谷真治。彼の現在の役職は法務省民事局戸籍監理課課長。戸籍監理課は、同僚から「やってもやらなくてもいい仕事をしている課」と陰口を叩かれているが、彼らの本当の職務は、「未来からやってくるタイムトラベラーを、専用の居住区に隔離し、保護観察下に置く」という、法務大臣政務官からの極秘指令を遂行することだった――。


近い将来、タイムマシンが開発され、現代には様々な目的を持ったタイムトラベラーがすでに来ているという。そんなタイムトラベラーが現代に影響をおよぼすのを未然にくい止め、その存在が国民に知られ混乱を招くのを防ぐべく、新設されたのが、戸籍監理課。物語は、そんな新谷たち戸籍監理課の奮闘を、1話完結形で描いていく。
(Cinemacafe.netから引用)

 

「もし、人生をやり直せるとしたら?いつからやり直すか?」という問いは誰しも考えたことがあるはず。輝かしい青春時代である中学生や高校生に戻りたいとか、自由だった大学時代に戻りたいとか、生まれたときまで戻りたいとか、ひとそれぞれですね。

このドラマは未来からタイムトラベラーが来たことで巻き起こる影響を管理する部署が舞台の物語。確かに、現代はきっちりと戸籍が管理されているので、戸籍上存在しないはずの人物がいたらいろいろな問題があるでしょう。また、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』であったような未来の存在に影響を与えることも。

現実的にはあり得ない設定ですが、描かれるのは公務員の奮闘ということで、ファンタジーとリアルが入り混じったストーリーになりそうですね。

 

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ドラマ『リテイク』のキャスト

新谷真治/筒井道隆 法務省民事局戸籍管理課課長。東大法学部卒のエリート官僚だったが、ある事件をきっかけに転落した。

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那須野薫/成海璃子 法務省民事局戸籍管理課の職員。

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パウエルまさ子役/浅野温子 法務省民事局戸籍管理課のパート職員。イギリス人の夫をもつ。

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大西史子/おのののか 法務大臣政務官秘書。

国東修三/木下ほうか 衆議院議員・法務大臣政務官。

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柳井研二/敦士 警視庁捜査一課の刑事。新谷の元妻・紗栄子の弟。

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ほか

 

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