『新宿セブン』ロケ地&歌舞伎町の撮影場所、エキストラ募集情報まとめ!

2017年10月13日(金)の深夜0時12分からテレビ東京系列で放送される秋ドラマ『新宿セブン』。観月昴のマンガが原作、KAT-TUNの上田竜也主演、さらに面白い作品が多いテレビ東京制作ドラマとして話題になっています。

そこで今回は秋ドラマ『新宿セブン』の舞台となる撮影場所のロケ地、エキストラ募集情報について紹介していきます。

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ドラマ『新宿セブン』の基本情報

『新宿セブン』の出演者やキャラクター設定、人物相関図、物語のあらすじや原作などの基本情報を知りたい方は下をCheck!

>>実写ドラマ『新宿セブン』キャスト、あらすじ、原作、相関図、主題歌詳細はこちら

 

ドラマ『新宿セブン』のロケ地&撮影場所まとめ

『新宿セブン』は2017年8月22日にクランクイン。新宿の歌舞伎町をメイン舞台に、撮影が行われています。

ティザービジュアルのロケ地は新宿ゴールデン街

新宿ゴールデン街

歌舞伎町一丁目にある新宿ゴールデン街。約2,000坪ほどの狭いエリアの中に200件以上の飲食店が軒を連ねる飲み屋街として知られています。このレトロな雰囲気が外国人にも人気で、欧米の観光客が数多く訪れれる場所としても知られています。

『新宿セブン』のホームページのトップ画像や上田竜也が写っているティザービジュアルの写真は、この新宿ゴールデン街が撮影場所になりました。

新宿セブン 上田竜也

新宿ゴールデン街の通りや路地で撮影されたようですね。また、予告動画をみる限り、ドラマの本編にも新宿ゴールデン街が登場しそうですね。

新宿ゴールデン街の住所:

 

メイン舞台の撮影場所

『新宿セブン』のあらすじやキャラクター設定から、次の場所がメイン舞台になりそうです。

【新宿セブン】のメイン舞台

  • 七瀬(上田竜也)や大野健太(中村倫也)が働く七瀬質店のロケ地
  • シノブ(夏木マリ)が経営し、栞(家入レオ)が働く餃子屋のロケ地→判明
  • 宝生エリカ(野波麻帆)がママで、楓(工藤綾乃)が働くコリアンバー・エルドラドのロケ地
  • 王(嶋田久作)がいる黄幇会の事務所のロケ地
  • 近藤昭人(田中哲司)が働く新宿西署のロケ地

恐らく、七瀬質店の内部はスタジオ撮影でしょう。七瀬質店の外観は新宿歌舞伎町のビルが使われるかもしれませんね。こちらはわかったら、更新します。(ご存じの方がいたら、下のコメント欄で教えていただけるとありがたいです!)

 

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餃子屋のロケ地は台南担仔麺職安通り店

台南担仔麺職安通り店

西武新宿駅から徒歩5分程度の場所にある台南担仔麺職安通り店。大久保公園の近くにあります。台湾料理が食べられるお店として知らています。『新宿セブン』のビジュアルカットなどの写真から、ここが七瀬(上田竜也)行きつけであり、シノブ(夏木マリ)が経営し、栞(家入レオ)が働く餃子屋の撮影場所になったことがわかっています。

【新宿セブンの画像】

新宿セブン

【台南担仔麺職安通り店の店内の写真】

台南担仔麺職安通り店

実際、8月23日に上田竜也、9月27日に家入レオ、田中哲司が撮影をしていたという目撃情報がありました。

台南担仔麺職安通り店の住所:

 

大久保公園

大久保公園

台南担仔麺職安通り店のすぐ近くにある大久保公園。歌舞伎町の中でバスケットコートがある公園として知られています。8月30日にここで上田竜也がロケをしていたという目撃情報がありました。

大久保公園の住所:

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