ドラマ『ふたりモノローグ』キャスト、あらすじ、原作、ロケ地&撮影場所まとめ!

2017年10月からAbemaTVで放送される秋ドラマ『ふたりモノローグ』(第1話は7月28日にAbemaTVで先行配信)。ツナミノユウの人気コミックを原作とした実写ドラマで、福原遥と柳美稀がW主演を務めることで注目されています。

そこで今回は実写ドラマ『ふたりモノローグ』のロケ地となる撮影場所、気になるキャストやあらすじ、物語の原作について紹介していきます。

2017秋ドラマ特集

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実写ドラマ『ふたりモノローグ』のあらすじ&原作

根暗な女子高生・麻積村ひなたが、教室で自分の隣に座っているギャル・御厨みかげが小学校時代の友人だと気がついたところから物語は始まる。昔のように友達になりたいと思いながらも、声にならない2人の気持ちがすれ違う・・・。(コミックナタリーから引用)

ある日の授業中、ネクラなオタク・麻積村(おみむら)ひなたは、隣の席のクールなギャル・御厨(みくりや)みかげが、10年前の親友であることに気付いてしまう。すっかり変わってしまった元親友に怯えるひなたと、親友への興奮が止まらないみかげ。ネクラとギャルのすれ違いJKライフ、開幕!(公式ホームページから引用)

幼少時代は仲の良かった親友が10年後に再会したけど、昔とまったく変わっていたら?なかなか声をかけづらいかもしれませんよね。最初は近寄りがたかったけど、話してみたら昔の面影が残っていたり、変わっていないこともあって安心したり・・・。それでまた仲良くなることもあります。

この2人は10年間の溝をどうやって埋めていくのか?埋められないのか?興味深いストーリーです。

原作は無料マンガ配信サービス「サイコミ」で連載中

このドラマの原作はツナミノユウのコミック。スマホの無料マンガ配信「サイコミ」で連載中です。今回のドラマ化を機にスマホにアプリをインストールして、原作を読んでみるものいいですね。

 

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実写ドラマ『ふたりモノローグ』のキャスト&スタッフ

麻積村(おみむら)ひなた/福原遥

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御厨(みくりや)みかげ/柳美稀

監督・脚本/倉田健次

 

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ツタヤ

『ふたりモノローグ』ロケ地&撮影場所まとめ

メイン舞台の高校のロケ地はどこ?

上の予告動画を見る限りでは、学校がメイン舞台になりそうです。学校のロケ地はまだ判明していませんが、恐らく廃校になった学校が使われている可能性が高いと思われます。廃校でドラマや映画のロケ地として使われることが多いのは、次の2つです。

  1. 狭山市立旧東中学校(埼玉県狭山市)
  2. 旧足利西高校(栃木県足利市)

メイン舞台の学校ロケ地は上の2つのどちらなのか?それとも別の学校が撮影場所になっているのか?わかったら更新します。

 

聖学院大学で福原遥の撮影目撃情報

聖学院大学

埼玉県上尾市、JR高崎線宮原駅から徒歩15分の場所にある聖学院大学。5月25日にここで福原遥が撮影をしていたという目撃情報がありました。

この撮影が『ふたりモノローグ』ロケだったかはわかっていませんが、可能性はあります。こちらがドラマ撮影だったのか否か?判明したら更新します。

 

最後に

福原遥、柳美稀という若者に人気のキャストが登場する『ふたりモノローグ』。ぜひ視聴しておきたいドラマなのではないでしょうか。

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