『僕はどこから』ロケ地&撮影場所まとめ!【中島裕翔主演ドラマ】

僕はどこから
2020年1月8日(水)深夜0時12分からテレビ東京系で放送スタートの冬ドラマ『僕はどこから』。中島裕翔、間宮祥太朗、上白石萌歌らが出演することで注目されています。そこで今回は『僕はどこから』の舞台となるロケ地やその他の撮影場所、気になるキャストやあらすじ、物語の原作について紹介していきます。

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『僕はどこから』ロケ地&撮影場所まとめ!

『僕はどこから』は2019年夏に撮影が行われたようですね。

茨城県立中央高校

茨城県立中央高校

茨城県茨城県立中央高校。ここが学校シーンの撮影場所になりました。

茨城県立中央高校の住所:

 

桜本商店街の「エドヤ食品店」

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神奈川県川崎市川崎区の桜本商店街にあるエドヤ食品店。JR浜川崎駅から車で5分ほどの場所にあります。老舗のおでん屋さんのようですね。

ここは中島裕翔がアルバイトをしていた惣菜店のロケ地になりました。

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エドヤ食品店の住所:

 

聖徳大学

聖徳大学

JR松戸駅からすぐの場所にある聖徳大学。ここが『僕はどこから』のロケ地になったと大学が発表しています。

聖徳大学の住所:

 

厚木市立病院

厚木市立病院

神奈川県厚木市にある厚木市立病院。戸田恵梨香やムロツヨシ、松岡昌宏が出演した『大恋愛』、二階堂ふみや亀梨和也が出演した『ストロベリーナイト・サーガ』のロケ地になったことで知られています。

厚木市立病院が病院シーンの撮影地になったことがわかっています。

厚木市立病院の住所:

この他のロケ地が判明したら更新します。

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『僕はどこから』の原作&あらすじ

原作は市川マサのコミック

ドラマの原作は市川マサの同名コミック。今回の実写ドラマ化を機に、一度は読んでおきたいものですね。

あらすじ

「僕は…僕はどこから…来るんですか…」特殊な能力を持つ青年&エリートヤクザ…青春異能クライムサスペンス!

文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年・竹内 薫。認知症を患う母と二人暮らしをしながら、今日も一心不乱に原稿に向かっている。薫の前には類まれなる能力を持ちながらも、その能力ゆえに「自分独自の作品」が作れないという大きな壁が立ちはだかっていた。必死に母を介護しながら自分の夢と現実にもがく薫になおも降りかかる「母の事故」という悲劇。

自分の存在意義を見失い、母の入院費用さえままならない薫は一人呟いた…――僕は…僕はどこから…来るんですか…

絶望に暮れる薫の所に元同級生の講談会系東宮寺組最年少組長・藤原智美が現れる。

――お前まだ…他人の頭で考えること出来るな?――お前に、すげぇ景色、見せてやるよ

智美が莫大な報酬と共に提示したのは、とある家庭の息子を一流大学に入学させる、いわゆる替え玉受験の仕事。薫はその異能を活かして成功直前までこぎつけるが、予想だにしない大きな流れに飲み込まれることになる。

薫の先に待つものは光か闇か…人生に追い詰められた薫が、智美の導きで“自分さがし”を決意するとき、大いなる犯罪の幕が上がる――!!(公式ホームページから引用)

『僕はどこから』のキャスト

竹内薫/中島裕翔(Hey! Say! JUMP)

文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年。認知症を患う母と二人暮らしをしながら、今日も一心不乱に原稿に向かっている。

藤原智美/間宮祥太朗

薫の元同級生 講談会系東宮寺組最年少組長。

藤原千佳/上白石萌歌

智美に心酔する二つ違いの妹。天真爛漫な明るさの中に、時折冷めた影が見え隠れする。

権堂真司/音尾琢真

藤原智美の身の回りのお世話係で、藤原千佳からは “ごんどぅー”と呼ばれている。

山田龍一/高橋努

講談会系東宮寺組会長の子飼いであり、笑顔を張り付けた得体のしれない男。

東宮寺正胤/若林豪

智美を買っているものの冷酷な部分を持ち合わせる講談会系東宮寺組会長。

井上玲/笠松将

母・涼子からの執着耐え兼ね、薫&智美も巻き込む大きな事件を起こす。

井上涼子/須藤理彩

息子である玲を名門大学に入れることに固執し、玲に執着する。

竹内陽子/仙道敦子

若年性アルツハイマーを患っている、息子思いの薫の母。

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