『黒革の手帖』ロケ地&銀座クラブカルネの撮影場所、エキストラ募集情報まとめ!

2017年7月スタートの夏ドラマ『黒革の手帖』。松本清張の小説が原作で、武井咲が主演をつとめることで話題になっています。

ドラマで気になるのはやはり舞台となる撮影地。とくに武井咲の銀座クラブ「カルネ」が気になりますよね。そこで今回はドラマ『黒革の手帖』のロケ地となる撮影場所、エキストラ募集情報について紹介していきます。

2017夏ドラマ特集

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『黒革の手帖』のキャスト、あらすじ、原作、相関図、スタッフ情報まとめ

まずはドラマの出演者や人間関係の相関図、脚本や主題歌などのスタッフ情報、あらすじや原作について知りたい方は下をCheck!

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『黒革の手帖』のロケ地&撮影場所まとめ

ドラマの撮影は6月から行われています。

メイン舞台の銀座クラブ「カルネ」のロケ地はどこ?

武井咲演じる原口元子がオープンさせた銀座のクラブ「カルネ」がメイン舞台になるはず。恐らく東京の銀座にあるクラブが使われる可能性高いですが、外観だけ銀座で他はスタジオや六本木、新宿などの他のクラブやキャバクラが使われるかもしれません。

カルネのロケ地は判明したいら追加します。

 

その他のメイン舞台のロケ地はどこ?

クラブ「カルネ」以外にも、物語のあらすじから登場人物のキャラクター設定から次の場所がメイン舞台になりそうです。

  • 山田波子(仲里依紗)が働いていた&村井亨(滝藤賢一)が働く「東林銀行世田谷北支店」のロケ地
  • 元子(武井咲)行きつけで牧野(和田正人)が店長をつとめる「美容室」のロケ地
  • 島崎すみ江(内藤理沙)が仲井をつとめていた料亭「梅村」のロケ地
  • 橋田常雄(高嶋政伸)が理知長をつとめる大手予備校「上星ゼミナール」のロケ地
  • 岩村叡子(真矢ミキ)がママをつとめるクラブ『燭台』のロケ地
  • 楢林謙治(奥田瑛二)が院長をつとめ中岡市子(高畑淳子)が働く「楢林クリニック」のロケ地

これらのメイン舞台のロケ地は判明したいら追加します。

 

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PARLA 東急プラザ銀座前

PARLA 東急プラザ銀座

地下鉄銀座駅やJR有楽町駅から歩いてすぐの場所にあるPARLA 東急プラザ銀座。6月17日にこの前で武井咲と仲里依紗が撮影をしていたという目撃情報がありました。

この写真からまだ銀行員時代のシーンの撮影だったということでしょう。

PARLA 東急プラザ銀座の住所:

この他にも新たなロケ地や撮影目撃情報が判明次第、随時追加していきます。

 

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エキストラ募集情報

東京都内でエキストラ募集

次の通り、エキストラ募集情報がありました。

  • 6月17日(土) 東京都内 喫茶店のシーン
  • 6月18日(日) 東京都内 回転寿司&通行のシーン
  • 6月19日(月) 東京都内 高級クラブのシーン
  • 6月20日(日) 東京都内 高級クラブのシーン

興味のある方は申し込んでみてはいかがでしょうか?武井咲らに会える、かもしれません。

茨城県の県央地区でエキストラ募集

次の通りエキストラ募集がありました。

  • 6月23日(金)、26日(月)、7月6日(木)の中で2日間 通行人・お店前のお客様・店員・警備員など

 

最後に

『黒革の手帖』は今回で5回目のドラマ化になります。山本陽子、大谷直子、浅野ゆう子、米倉涼子と大女優が並ぶだけに、武井咲も大きなプレッシャーの中で撮影に挑むはず。気負わずに素晴らしい演技を魅せてほしいですよね。

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