『おかえり ~とこわかの町・伊勢~』ロケ地!三重県伊勢市の撮影場所まとめ!

おかえり
2020年1月2日(木)14時から東海テレビで放送のスペシャルドラマ『おかえり ~とこわかの町・伊勢~』。本田望結が主演をつとめ、さらに金髪になることで注目されています。そこで今回は『おかえり ~とこわかの町・伊勢~』の舞台となる三重県伊勢市河崎のロケ地について紹介していきます。

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『おかえり ~とこわかの町・伊勢~』ロケ地&撮影場所まとめ

撮影は2019年11月30日から12月7日まで伊勢市オールロケが行われましたようですね。

宿屋 伊勢ピット

伊勢ピット

伊勢市河崎にある旅館 伊勢ピット。ここがメイン舞台となる「とこかわ」のロケ地になったことがわかっています。

宿屋 伊勢ピットの住所:

 

伊勢河崎商人蔵

伊勢河崎商人蔵

伊勢河崎商人蔵は時代を感じさせる建物が印象的ですよね。伊勢河崎商人館には数多くの雑貨屋やお土産屋がある人気スポットです。ここも撮影地になったことがわかっています。

おかえり

伊勢河崎商人蔵の住所:三

 

伊勢神宮

伊勢神宮

三重県伊勢市にある伊勢神宮。日本一有名な神社の一つと言っていいでしょう。予告動画からここがロケ地になったことがわかっています。

伊勢神宮の住所:

 

伊勢内宮前 おかげ横丁

伊勢内宮前 おかげ横丁

伊勢神宮前にある伊勢内宮前 おかげ横丁。お土産屋もたくさんある観光スポットとしても人気ですよね。ここもロケ地になったことがわかっています。

伊勢内宮前 おかげ横丁の住所:

 

勢田川の北新橋

北新橋

伊勢市河崎を流れる勢田川にかかる北新橋。予告動画からこの橋前が撮影場所になったことがわかっています。

おかえり

北新橋の住所:三重県伊勢市河崎

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『おかえり ~とこわかの町・伊勢~』のあらすじ

三重県伊勢市河崎にあるゲストハウス「とこわか」。西川夏美(本田望結)は母・しのぶ(大塚寧々)と一緒にゲストハウスを切り盛りしていた。伊勢春慶の職人・坂本(小倉久寛)や、町の皆から可愛がられていて、夏美は「とこわかの看板娘」と呼ばれている。

美術部に所属している夏美は、絵画コンクールで入賞を果たした。それがきっかけで美術系の大学に進学したいという夢が膨らんできていたが、町の皆から愛され、良くしてもらっている自分が、故郷を出て行っていいのだろうか?夏美は揺れていた。

そんなある日、町に来客がある。田中恭平(桐山漣(※))。フリーの若手カメラマンだ。夏美は、恭平と一緒に伊勢の歴史や文化を学び、「常若」の精神を、今まで以上に詳しく知る中で、自分の未来について深く考え始める。そんな折、夏美にある依頼が舞い降りる。「使われていない蔵をギャラリーとして再利用するにあたって、最初の絵を描いて欲しい」…。

「常に若々しく、生きていく。人も技術も、町も。いつの時代も受け継いできた想い・・・」
夏美にとっての「常若」の答えを見つけた時、選択する未来は?その時、娘の想いに向き合う母・しのぶは…。(公式ホームページから引用)

『おかえり ~とこわかの町・伊勢~』のキャスト

キャスト

西川夏美/本田望結

田中恭平/桐山漣

松原幹太/萩原護

越野孝之/敦士

アルバーノ/厚切りジェイソン

坂本秀雄/小倉久寛

西川しのぶ/大塚寧々

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