ドラマ『この世界の片隅に』ロケ地!海岸は広島の元宇品が撮影場所だった!

元宇品海岸
2018年7月15日(日)21時からTBS日曜劇場枠で放送スタートの夏ドラマ『この世界の片隅に』。松本穂香、松坂桃李、尾野真千子、村上虹郎、二階堂ふみ、榮倉奈々らが出演することで話題になっています。そこで今回は『この世界の片隅に』の舞台の一つとなる海岸の撮影場所のロケ地について紹介していきます。

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ドラマ『この世界の片隅に』海岸のロケ地

撮影場所は広島県広島市

元宇品海岸

広島県広島市南区にある元宇品海岸。広島市街の南部に位置する広島港の南側にあります。瀬戸内海の美しい景色が観られるスポットの一つとして知られており、砂浜の海岸から見る景色も美しいですよね。

元宇品海岸

この元宇品海岸が『この世界の片隅に』の海岸シーンのロケ地になったことがわかっています。

『この世界の片隅に』は広島県の呉が舞台の物語。そのため、瀬戸内海の海は幾度となく登場しそうですね。早速、第1話の冒頭に幼少期の新井美羽が仙道敦子と話していたシーンで登場しましたね。さらに、昭和15年の松本穂香がいた海岸シーンにも登場しました。

元宇品海岸の住所:

 

『この世界の片隅に』その他のロケ地まとめ

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