『この世界の片隅に』ロケ地&広島県呉市の撮影場所まとめ!【松本穂香&松坂桃李出演ドラマ】

この世界の片隅に
2018年7月15日(日)21時からTBS日曜劇場枠で放送スタートの夏ドラマ『この世界の片隅に』。松本穂香、松坂桃李、尾野真千子、村上虹郎、二階堂ふみ、榮倉奈々らが出演することで話題になっています。そこで今回は『この世界の片隅に』の舞台となる広島県呉市のロケ地やその他の撮影場所を紹介していきます。

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『この世界の片隅に』ロケ地&撮影場所まとめ

町の舞台は広島県呉市

呉市

広島市の東南部に位置する呉市。美しい瀬戸内海に面する場所として知られています。『この世界の片隅に』の舞台は広島県呉市です。ドラマ版でも原作と同じ舞台にしていますね。実際、2018年5月中旬から後半にかけて呉市で松本穂香や松坂桃李、榮倉奈々らが撮影をしていたという目撃情報がありました。

広島県呉市

 

北條家のロケ地は緑山スタジオ

ドラマのメイン舞台はすず(松本穂香)や周作(松坂桃李)らが住む北條家。このシーンは神奈川県横浜市青葉区にあるTBS緑山スタジオにセットが作られたと発表していました。

緑山スタジオは東急線こどもの国駅と小田急線鶴川駅から車で15分ほどの場所にあります。

緑山スタジオシティの住所:

 

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旧海軍兵学校

旧海軍兵学校

旧海軍兵学校

 

呉市の堺橋

堺橋

呉市の市街地にある堺橋。こちらも歴史を感じさせる橋ですよね。ここも『この世界の片隅に』の撮影地になっていることがわかっています。5月19に松本穂香と松坂桃李がロケをしていたという目撃情報がありました。

堺橋の住所:

 

広島市南区の元宇品海岸

元宇品海岸

広島市みなくにある元宇品海岸も撮影地になっていることがわかっています。第1話のすずの幼少期で登場した海岸は元宇品海岸でしょう。詳しくは下をCheck↓↓

🔻『この世界の片隅に』ロケ地!元宇品海岸の撮影場所!

元宇品海岸の住所:

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