実写映画『一礼して、キス』ロケ地&撮影場所、キャスト、あらすじまとめ!

2017年10月公開の映画『一礼して、キス』。加賀やっこの大人気少女コミックの実写化作品であり、池田エライザと中尾暢樹がW主演をつとめることで注目されています。

そこで今回は実写映画『一礼して、キス』のロケ地となる撮影場所、気になるキャストやあらすじについて紹介していきます。

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実写映画『一礼して、キス』のあらすじ

岸本杏の弓道をする姿に恋をした三神曜太の、杏への一途な想いを描くラブストーリー。

中学からの6年間を弓道に捧げてきた、岸本杏(あん)。弓道部の部長は務めているものの、結局、満足の行く結果も残せないまま高校三年生で挑んだ夏の大会が終わってしまう。次期部長は、後輩の三神曜太(ようた)。普段からほとんど練習もしないのに、入部した当初から天才ぶりを見せつけ、大会でもいとも簡単に優勝してしまった三神に複雑な思いを抱える杏。そして、杏はついに引退を決意し、三神に部長の任を引き継ぐことに。だが、それを知った三神は、「俺は先輩のことずっと見てましたよこの人色気があるなー・・・って・・・」と言い、杏に“あるお願い”をしてきて・・・!?(Amazonから引用)

ここ数年、数多くのコミックが実写映画になったり、実写ドラマになってきました。”実写化ブーム”とも言える時代ですよね。確かに漫画やコミックが原作ならば、ストーリーの骨子はしっかりしているし、名前を聞いただけで知っている人も多いので、ビジネスとしてもやりやすいのでしょう。

その中でも『一礼して、キス』の実写化は喜んでいる方が少なくないはず。女性の間でかなり人気のあった作品なので。あのラブストーリーや世界観をどのように実写として表現していくのか、楽しみですよね。

原作の『一礼して、キス』はAmazonでも絶賛表を連発している傑作。ファンもたくさんいますね。まだ読んだことがない方は映画化を機に、一度は読んでおきたいものです。

 

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実写映画『一礼して、キス』のキャスト

岸本杏/池田エライザ

弓道部の部長。中学からの6年間を弓道に捧げてきた。

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三神曜太/中尾暢樹

杏の弓道をする姿に恋焦がれて弓道を始める。

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由木直潔/松尾太陽(超特急)

三神の中学時代の同級生で弓道が大好き。三神が弓道をはじめるきっかけを与える。重病を患い闘病中。

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追加キャストは随時更新していきます。

 

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