大河ドラマ『いだてん』再放送日程&見逃し動画はこちら!【1話から最終回まで】

いだてん
2019年1月6日(日)20時からNHKで放送される大河ドラマ『いだてん ~東京オリムピック噺~』。東京オリンピックをテーマに、中村勘九郎、阿部サダヲ、綾瀬はるか、生田斗真、杉咲花、竹野内豊ら超豪華キャストが出演することで話題になっています。そんな『いだてん ~東京オリムピック噺~』を見逃してしまった、、、という方もいるはず。そこで今回は『いだてん ~東京オリムピック噺~』の見逃し動画を視聴する方法や再放送日程、あらすじや感想に関する視聴者アンケートの結果について紹介していきます。
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『いだてん ~東京オリムピック噺~』の再放送日程

『いだてん ~東京オリムピック噺~』の放送スケジュール&再放送日程は次の通りです↓↓

放送区分放送日程再放送日程
NHK総合毎週日曜 夜20時から放送毎週土曜 午後13時5分から放送
NHK BSプレミアム毎週日曜 夜18時から放送なし。
NHK BS4K毎週日曜 午前9時から放送毎週日曜 午前8時から放送

NHK総合では毎週土曜の午後1時に再放送がある、と覚えておくといいですね。

さらに、見逃し動画で『いだてん』を視聴することもできます。詳しくは下をCheck↓↓

『いだてん ~東京オリムピック噺~』の見逃し動画はTverで配信される?

Tverは民放公式テレビポータルです。NHKは民放ではないので、Tverでは配信されません。

『いだてん ~東京オリムピック噺~』の見逃し動画配信の視聴方法

『いだてん ~東京オリムピック噺~』の見逃し動画は動画配信サービスU-NEXTで配信されています。

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  1. 『いだてん 東京オリムピック噺』(中村勘九郎&阿部サダヲ主演):2019大河ドラマ
  2. ハケン占い師アタル』(杉咲花主演):2019冬ドラマ
  3. 絶対正義』(山口紗弥加主演):2019冬ドラマ
  4. 刑事ゼロ』(沢村一樹主演):2019冬ドラマ
  5. トクサツガガガ』(小芝風花主演):2019冬ドラマ
  6. みかづき』(高橋一生&永作博美主演):2019冬ドラマ
  7. 僕の初恋をキミに捧ぐ』(野村周平&桜井日奈子主演):2019冬ドラマ
  8. 後妻業』(木村佳乃主演):2019冬ドラマ
  9. 盤上のアルファ~約束の将棋~』(玉木宏主演):2019冬ドラマ
  10. 私のおじさん』(岡田結実主演):2019冬ドラマ
  11. フルーツ宅配便』(濱田岳主演):2019冬ドラマ
  12. 日本ボロ宿紀行』(深川麻衣主演):2019冬ドラマ
  13. よつば銀行 原島浩美がモノ申す!』(真木よう子主演):2019冬ドラマ
  14. ゆうべはお楽しみでしたね』(本田翼&岡山天音主演):2019冬ドラマ
  15. ゾンビが来たから人生見つめ直した件』(石橋菜津美主演):2019冬ドラマ
  16. 昭和元禄落語心中』(岡田将生主演):2018秋ドラマ
  17. リーガルV 元弁護士・小鳥遊翔子』(米倉涼子主演):2018秋ドラマ
  18. 僕らは奇跡でできている』(高橋一生主演):2018秋ドラマ
  19. 僕とシッポと神楽坂』(相葉雅紀主演):2018秋ドラマ
  20. さくらの親子丼2』(真矢ミキ主演):2018秋ドラマ
  21. あなたには渡さない』(木村佳乃主演):2018秋ドラマ
  22. 忘却のサチコ』(高畑充希主演):2018秋ドラマ
  23. ハラスメントゲーム』(唐沢寿明主演):2018秋ドラマ
  24. 結婚相手は抽選で』(野村周平主演):2018秋ドラマ
  25. ぬけまいる 女三人伊勢参り』(田中麗奈主演):2018秋ドラマ
  26. このマンガがすごい!』(蒼井優主演):2018秋ドラマ
  27. ハゲタカ』(綾野剛主演):2018夏ドラマ
  28. dele』(山田孝之&菅田将暉主演):2018夏ドラマ
  29. ヒモメン』(窪田正孝&川口春奈主演):2018夏ドラマ
  30. 高嶺の花』(石原さとみ主演):2018夏ドラマ
  31. 健康で文化的な最低限度の生活』(吉岡里帆主演):2018夏ドラマ
  32. 刑事7人2018』(東山紀之主演):2018夏ドラマ
  33. 透明なゆりかご』(清原果耶主演):2018夏ドラマ
  34. 『義母と娘のブルース』(綾瀬はるか主演):2018夏ドラマ
  35. 探偵が早すぎる』(滝藤賢一&広瀬アリス主演):2018夏ドラマ
  36. いつかこの雨がやむ日まで』(渡辺麻友主演):2018夏ドラマ
  37. ラストチャンス 再生請負人』(仲村トオル主演):2018夏ドラマ
  38. 遺留捜査2018』(上川隆也主演):2018夏ドラマ
  39. インベスターZ』(清水尋也主演):2018夏ドラマ
  40. GIVER 復讐の贈与者』(吉沢亮主演):2018夏ドラマ
  41. 幸色のワンルーム』(山田杏奈&上杉柊平主演):2018夏ドラマ
  42. 限界団地』(佐野史郎主演):2018夏ドラマ
  43. 正義のセ』(吉高由里子主演):2018春ドラマ
  44. 崖っぷちホテル!』:(岩田剛典主演):2018春ドラマ
  45. おっさんずラブ』(田中圭主演):2018春ドラマ
  46. デイジー・ラック』(佐々木希主演):2018春ドラマ
  47. ヘッドハンター』(江口洋介主演):2018春ドラマ
  48. 特捜9』(井ノ原快彦主演):2018春ドラマ
  49. 家政夫のミタゾノ2018』(松岡昌宏主演):2018春ドラマ
  50. 孤独のグルメSeason7』(松重豊主演):2018春ドラマ
  51. 宮本から君へ』(池松壮亮主演):2018春ドラマ
  52. いつまでも白い羽根』(新川優愛主演):2018春ドラマ
  53. 警視庁捜査一課長Season3』(内藤剛志主演):2018春ドラマ
  54. FINAL CUT』(亀梨和也主演):2018冬ドラマ
  55. ホリデイラブ』(仲里依紗主演):2018冬ドラマ
  56. 女子的生活』(志尊淳主演):2018冬ドラマ
  57. 家族の旅路』(滝沢秀明主演):2018冬ドラマ
  58. 精霊の守り人』(綾瀬はるか主演):2017秋ドラマ
  59. ドクターX~外科医・大門未知子~5シリーズ』(米倉涼子主演):2017秋ドラマ
  60. 科捜研の女17シーズン』(沢口靖子主演):2017秋ドラマ
  61. この声をきみに』(竹野内豊主演):2017秋ドラマ
  62. マチ工場のオンナ』(内山理名主演):2017秋ドラマ
  63. アシガール』(黒島結菜主演):2017秋ドラマ
  64. 植木等とのぼせもん』(山本耕史主演):2017秋ドラマ
  65. オトナ高校』(三浦春馬主演):2017秋ドラマ

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【U-NEXTで視聴できる大河ドラマ】

  1. 『西郷どん』(鈴木亮平主演):2018大河ドラマ
  2. 『おんな城主 直虎』(柴咲コウ主演):2017大河ドラマ
  3. 『八重の桜』(綾瀬はるか主演):2013大河ドラマ
  4. 『江 姫たちの戦国』(上野樹里主演):2011大河ドラマ
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  17. 『元禄太平記』(石坂浩二主演):1975大河ドラマ
  18. 『竜馬がゆく』(北大路欣也主演):1968大河ドラマ

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『いだてん ~東京オリムピック噺~』のあらすじ

第1話(1/6放送分)のあらすじ

1959年、五輪招致目前の東京。大渋滞の日本橋を通りかかった落語家の古今亭志ん生(ビートたけし)は寄席に向かっていた。その日、高座で志ん生が語り出したのは、50年前の日本のオリンピック初参加にまつわる噺(はなし)。1909年、柔道の創始者、嘉納治五郎(役所広司)はストックホルム大会を目指して悪戦苦闘していた。スポーツという言葉すら知られていない時代。初めての派遣選手をどう選ぶか。日本オリンピック史の1ページ目を飾る物語。 (公式ホームページから引用)

第2話(1/13放送分)のあらすじ

この日、テレビ寄席で志ん生が語るのは、日本初のオリンピック選手となった金栗四三(中村勘九郎)の知られざる熊本での少年時代。学校まで往復12キロを走る「いだてん通学」で虚弱体質を克服した四三。軍人に憧れ海軍兵学校を受けるも不合格に。身体を鍛えても無駄と落ち込む四三だが、幼なじみのスヤ(綾瀬はるか)に励まされ、嘉納治五郎(役所広司)が校長を務める東京高等師範学校への進学を決意する。運命の出会いが近づいていた。 (公式ホームページから引用)

第3話(1/20放送分)のあらすじ

家族の期待を一身に背負って上京した四三(中村勘九郎)だったが、東京高等師範学校での寮生活になじめない。夏休みの帰省では、スヤ(綾瀬はるか)の見合いがあると聞かされる。傷心で東京に戻った四三は偶然、三島弥彦(生田斗真)ら天狗倶楽部による奇妙な運動会を目にする。マラソンとの運命の出会いだった。一方、浅草の不良青年、美濃部孝蔵(森山未來)も落語にのめり込もうとしていた。のちの大名人、古今亭志ん生への第一歩が踏み出される──。 (公式ホームページから引用)

第4話(1/27放送分)のあらすじ

高師のマラソン大会で3位となった四三(中村勘九郎)。表彰式で憧れの嘉納治五郎(役所広司)に声をかけられてさらに発奮し、むちゃな練習を敢行する。そのころの嘉納は日本初のオリンピック予選開催を前に山積する難題に頭を抱えていた。頼みの綱の三島弥彦(生田斗真)も当てにならない。志ん生(ビートたけし)は嘉納の苦労を弟子の五りん(神木隆之介)に語るうちに酒を飲んでしまう。ほろ酔いで高座に上がった志ん生が語る噺(はなし)とは──。 (公式ホームページから引用)

第5話(2/3放送分)のあらすじ

高座に上がったほろ酔いの志ん生(ビートたけし)は、古典落語「芝浜」を語ると思いきや突然オリンピックの噺(はなし)を始める。時は明治44年、オリンピックへの参加選手を決める羽田の予選会。全国から来た健脚の学生たちに刺激を受け、審査員だった三島弥彦(生田斗真)は急きょ短距離走に参戦。一方、金栗四三(中村勘九郎)は、10里およそ40キロメートルという未体験の長さのマラソンに挑む。ライバルたちとの激しいデットヒートの先に、憧れの嘉納治五郎(役所広司)の待つゴールを目指す!(公式ホームページから引用)

第6話(2/10放送分)のあらすじ

オリンピックに送るに足るだけの選手を見つけて喜ぶ治五郎(役所広司)だったが、派遣費用が莫大で頭を抱える。おまけにマラソンを制した四三(中村勘九郎)は、負ければ腹切りかと恐縮し、短距離の覇者・弥彦(生田斗真)は帝大後の進路を考えたいと出場を断る。そんな二人に治五郎は「黎明(れいめい)の鐘」になれと熱弁する。そのころ、若き日の志ん生こと孝蔵(森山未來)も師匠・橘家円喬(松尾スズキ)に、車夫ならば落語に登場する東京の街並みを足で覚えながら芸を磨けとヒントをもらい、東京の“へそ”日本橋界隈をひた走る。(公式ホームページから引用)

第7話(2/17放送分)のあらすじ

治五郎(役所広司)の口車にのせられて自費で渡航費を用意しなければならない金栗四三(中村勘九郎)は、兄・実次(中村獅童)に藁(わら)にもすがる気持ちで資金援助の手紙を出す。いよいよ出場選手としてオリンピックのエントリーフォームに名を連ねる四三と弥彦(生田斗真)。弥彦の豪邸で海外の食事マナーを学びながら、四三は、三島家の冷めた親子関係を感じ取る。それは貧しくとも自分を応援してくれる家族とは全く異なる姿だった。しかし、いっこうに兄からの便りがなく困り果てる四三。そんなとき、目の前に救いの神が現る!?(公式ホームページから引用)

第8話(2/24放送分)のあらすじ

治五郎(役所広司)の口車にのせられて自費で渡航費を用意しなければならない金栗四三(中村勘九郎)は、兄・実次(中村獅童)に藁(わら)にもすがる気持ちで資金援助の手紙を出す。いよいよ出場選手としてオリンピックのエントリーフォームに名を連ねる四三と弥彦(生田斗真)。弥彦の豪邸で海外の食事マナーを学びながら、四三は、三島家の冷めた親子関係を感じ取る。それは貧しくとも自分を応援してくれる家族とは全く異なる姿だった。しかし、いっこうに兄からの便りがなく困り果てる四三。そんなとき、目の前に救いの神が現る!?(公式ホームページから引用)

第9話(3/3放送分)のあらすじ

四三(中村勘九郎)と弥彦(生田斗真)は、ついに新橋駅を出てストックホルムに向け旅立つ。ウラジオストクやハルビンを経由してのシベリア鉄道17日間の旅。不手際で治五郎(役所広司)の渡航が遅れる中、監督の大森兵蔵(竹野内豊)と安仁子(シャーロット・ケイト・フォックス)のハネムーンのような態度、初めて触れる外国人の横柄さに、四三は不安を募らす。一方、孝蔵(森山未來)は、師匠・円喬(松尾スズキ)に「朝太」という名を授かり、噺家(はなしか)デビューに歩みだす!(公式ホームページから引用)

第10話(3/10放送分)のあらすじ

ストックホルムに到着した四三(中村勘九郎)だが、夜になっても明るい白夜に苦しめられる。大森兵蔵(竹野内 豊)の体調が芳しくないため、四三は弥彦(生田斗真)と共に自分たちだけでトレーニングを開始。だが、外国人選手の多くが、監督の的確な指導のもと複数の選手で一緒になって練習に励む姿を見て、明らかな差と孤独に滅入っていく。ついに正気を失った弥彦がとんでもない行為に……。そのころ、「朝太」になった孝蔵も、円喬(松尾スズキ)の話術を必死に盗もうと取り組むが、そのすごさに圧倒される。(公式ホームページから引用)

第11話(3/17放送分)のあらすじ

1960年東京オリンピックを控える田畑政治(阿部サダヲ)は開会式を研究すべく、ストックホルムオリンピックの記録映像に見入る。時は1912年7月のストックホルムオリンピック開会式。「NIPPON」のプラカードを持ち、四三(中村勘九郎)と弥彦(生田斗真)が日本初のオリンピック選手として入場。そして競技が始まる。大森兵蔵(竹野内 豊)に緊張を解された弥彦は100メートル短距離走で好タイムでゴールするも順位は惨敗し、200メートルも惨敗に終わる。プレッシャーと戦い続けた弥彦だったが、晴れやかに最後の400メートルの走りへと向かう!(公式ホームページから引用)

第12話(3/24放送分)のあらすじ

まもなく四三(中村勘九郎)がマラソンに出場するころ、日本・熊本では、スヤ(綾瀬はるか)が金栗家と共に応援の宴(うたげ)を開催する。一方当の四三は、大森兵蔵(竹野内 豊)を抱えてスタジアムに入り、準備万端とは言えないままマラソンのスタートを切る。序盤は順調に順位をあげていく四三。だが、記録的な暑さと石畳の道が彼の体に異変を来し、幼いころの自分の幻影を見る。そして、森の中へ……。ゴールで待つ治五郎(役所広司)や弥彦(生田斗真)は戻らない四三を必死に探す。(公式ホームページから引用)

第13話(3/31放送分)のあらすじ

意識がないままホテルに運ばれていた四三(中村勘九郎)は、日射病だった。いつもお世話をしてくれてきたダニエルに案内され、自分がコースからはずれてペトレ一家に助けられた行程を改めてたどる四三。そして、マラソンを共に戦ったポルトガルのラザロ選手も日射病で死去した事実を弥彦(生田斗真)に聞かされる。命を懸けて監督を全うした大森兵蔵(竹野内 豊)や安仁子(シャーロット・ケイト・フォックス)の「頑張れ」の思いを胸に、四三は再び走りだす。同じ様に、孝蔵(森山未來)は緊張と戦いながら、落語「富久」を演じ、完走はできないまでも目を見張る才を見せる。(公式ホームページから引用)

第14話(4/7放送分)のあらすじ

第13話の放送終了後に更新します。

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『いだてん ~東京オリムピック噺~』の感想や評価に関するアンケート

感想や評価のアンケートを実施しました。その声を紹介します。

第1話の感想

グッときました(20代女性・学生)

一話ラストに顔を真っ赤にさせながらゴールした金栗四三のシーンにグッときました大雨が降る伝令が次々と落伍者を伝えてあきらめムードの中に颯爽とノーマークで現れたところがまずステキですテレビで見ている自分も手に汗を握りながら応援してしまいました走っている金栗の頭から顔が赤いので血だらけに見えるのが痛々しく感じましたでも雨に濡れた帽子のせいだと言うのがわかり同じ時を共有しているかのごとくホッとしてしまいました

これからやっと物語が始まる(50代男性・自営業)

いきなりたけしとキョンキョンがタクシーで登場してタケシが落語家の役で楽しませてくれそうな始まりだった東京オリンピック招致の話が最初に星野源さんが英語でスピーチして決まるところ見ものでしたそこから話は日本がオリンピックに参加する昔の話になったが役所広司さんが演じる嘉納治五郎が文部省などまわって話をしたが当時は難しかった事がわかったしかしここで踏みとどまらず世界に通用する韋駄天が日本にはいると言い切るそしてオリンピックに参加することに意義があるとこの場面で話していた嘉納さんは柔道でしか認識がなかったのですがこんな事もやっていたのかと感心しましたこのドラマの主人公がなかなか出てこないと思っていたら最後のマラソンの選手選考で離脱者がたくさん出てくるゴールに帰ってくるこれからやっと物語が始まるのだと感じさせられた

オリンピックの原点(40代男性・会社員)

1回目は日本がオリンピックに招致されるまでの苦労というのが描かれたのでしょうそれは明治時代しかも中心人物が嘉納治五郎だったことには驚きました嘉納治五郎と言えば柔道の土台を作った人ですがマラソン選手の選抜に関与したことは今回のドラマを見てはじめて知りましたあとナレーションに出てくる若いときと年老いた志ん生のやり取りを見るとこの時代に生きてた日本人の生きざまというものを頭のなかで描きそうになります昨年はスポーツ界でいろいろと問題がありましたし来年は東京で再びオリンピックが開催されますこのタイミングでオリンピックの原点というものは何かというものを考えさせられました

キャストが凄い!(50代女性・主婦)

さすがNHK大河ドラマキャストが凄い主役でない人までもがトップスター誰が主役か分からないような初回でしたオリンピックに最初に参加した人物とオリンピックを最初に日本に呼んだ人物の話が混在しているので初回の内容は少し難しいものでしたビートたけしの妻が小泉今日子これだけでもビックそしてラストに中村勘九郎さんが顔を真っ赤にして走りこんできてゴールなぜ思いきや帽子が色落ちしたものだったというのが時代を感じさせました昔の帽子は雨だと色落ちしちゃったんでしょうねどんな展開になるのかこれからが楽しみです

どきどきしてしまいました(40代女性・主婦)

一回目だからでしょうか有名な俳優さんふだんドラマにはあまり出演されない俳優さんたちが次々と登場されてどきどきしてしまいましたやっぱり大河は華やかです物語の方は嘉納治五郎さんのオリンピックを夢みる気持ちももちろん分かりますしそれを止める永井教授の意見もとてもまっとうだと思ってしまいました勝ちや金メダルにこだわって選手に負担を強いているという状況は平成も終わろうとしている現在でも変わっていないような気がします

面白かった(50代男性・会社員)

どうやって日本人初めてのオリンピック参加選手を選考したのかという点が面白かった品川に競技場を作ったのですねそれも単なる原っぱを開拓してやるという当時の方の馬力には頭が下がりましたそして新聞を使って全国から走りに自信のあるものを募ってそこから探し出そうとしたとはびっくりでしたスポーツという言葉が浸透していなかった時代だったから東京に住む大学生とかある程度記録をとれているものから選考したと思っていたが本当に全国から探したのですね驚きました

なかなか主人公が現れずわくわく(30代女性・アルバイト)

まず視聴していてなかなか(マラソンの)主人公が現れずいつ出るのかなわくわくしましたもう一人の主人公(噺家さん)いてどういった流れや絡み方で登場するのかも気になっていた部分です実際にそのもう一人の主人公が出てきた際はなるほどと思いました場面がかわる際に時代も(字幕で気がつきました明治何年と)変わっていて噺家さんが(マラソンの)主人公を噺しながら物語が進んでいたのかな表現の仕方が面白く珍しいなと感じました学校の校長先生がioc委員を辞退する予定でフランス語を一所懸命練習されたけれど結果了承された場面そしてマラソンの主人公が歌舞伎みたいな朱色でゴールした場面も楽しく感動しました

斬新(50代男性・無職)

日本人として初めてストックホルムでのオリンピックに参加した金栗四三は現実に参加したマラソンでは日射病により地元の人に介抱され日本へ帰国していたものの記録上は正式な途中棄権となっておらず記念セレモニーが開催された55年後にゴールしています足袋姿で両手をだらりと下げた状態で走る姿も中村勘九郎さんが忠実に再現されキャストの皆さんの明治と昭和初期の雰囲気を感じさせる高揚感のある人々の熱気を感じられました東京オリンピック招致目前の東京の日本橋を通る古今亭志ん生が日本初のオリンピック参加にさかのぼってストーリーを展開させるスタイルは斬新に感じられました

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第2話の感想

感動しました(20代女性・主婦)

私が一番おもしろかったと思う場面はいだでんが井戸水を浴びるところです井戸水をあびて冷たすぎて飛び回るところですその後風邪をひいてしまうところもやっぱりなとゆう感じがしましたいだでんを演じている中村勘九郎さんがふんど一枚になって井戸水を浴び飛び回っている姿があまりにもしっくりすぎておもしろかったですなんかものすごく似合ってました後はお兄ちゃんお姉ちゃんがいたでんを中学校にいかせてくれたところです自分達は小学校までしか行ってないのにいだでんの才能を信じていかせてあげるところが感動しました

金栗四三の幼少の頃は体が弱かったのが少し驚き(50代女性・主婦)

日本初のオリンピック選手になった金栗四三でしたが幼少の頃は体が弱かったことを知り少し驚きましたしかしスポーツ選手の中には体が弱かったのがきっかけでスポーツを始めた人もいることを思い出しましたドラマを通じて私もより一層運動で体と心を鍛えていき健康な心身を作っていきたいと思っています今のところは昭和時代の話よりも明治からの話の方がメインになっているようです今後もこの展開でいくのかもしれません次回は四三が上京しマラソンに出会っていく話のようで今から楽しみです

本職の落語家をキャスティングしたほうが良かった(60代男性・無職)

まだ2話までなのでストーリーに関する感想はあまりありませんが同時代を生きた古今亭志ん生がストーリーを進めて行く手法は新鮮で面白いと思いますただ志ん生役のビートたけしが適役かというとちょっと疑問が残りますビートたけしは以前の事故のせいか活舌が悪く聞き取りづらい部分があります落語家役であれば本職の落語家をキャスティングしたほうが良かったと思います2話で円喬役で出演していたのはおそらく本職の落語家でしょうお名前がわからなくて申し訳ありません

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第4話の感想

四三らしい(50代女性・自営業)

四三が速く走るために足袋を履くことにしたのは良いアイデアだと思いました当時の日本では運動靴がまだ無かったのも少し驚きでしたがスポーツがほとんど認識されていなかったことを思えば当然のことだったのかもしれませんまた四三は脂抜き法をやっていたようですが考えてもかなり危険なやり方だったと思いますしかし実際にやってみないとそれが間違っているのかわかりませんしそれを実験的に自分でやってみたところが四三らしいところだと思いました

陸王の元祖昭和版という懐かしさ(40代男性・会社員)

金栗四三さんがマラソンでオリンピックを目指していく姿が描かれた4話で中村勘九郎さんの表現表情がから本当に走るのが好きなんだというのがすごく伝わってきましたまたその当時の練習方法なども出てきて今の現在では考えられないような全然異なるトレーニング方法なども出てきてすごく考えさせられた内容でしたまたランニングシューズというのが当時はなく足袋で走ることとなりTBSでやっていた陸王の元祖昭和版という懐かしさもありましたそしてそれを作っている役がピエール瀧さんというもの何ともいえない気持ちになりました

第5話の感想

見事(40代女性・アルバイト)

今回のいだてん羽田の予選会がメインだったのですが予選会のコースのルートの見せ方やテロップ実況など箱根駅伝の中継をイメージした演出が面白かったです実際に金栗氏は箱根駅伝の創設に関わっていたようでコースそのものも駅伝のルートと被っている部分もあり箱根駅伝ファンにはたまらないものでした一方美濃部の人生を変える出来事が起きその結果が落語へとつながっていき古典落語とマラソン話をリンクさせる手法も見事で合わせて実話を調べていくともっと楽しめる作品でした

女性が好成績を残し大活躍する現代につながっていった(20代男性・学生)

5話は初回のラストシーンであるオリンピック予選のお話でした中村勘九郎さん演じる金栗四三の激走シーンから日本のスポーツの原点の偉大さを感じた回で終始目が離せませんでした今回も思わず吹き出してしまうような小ネタが多く個人的に一番ツボにはまったのは予選で世界記録を更新した金栗四三の写真を撮影するシーンです自身熊本出身なのですが凄く絶妙な間で放たれる熊本弁につい不意を打たれてしまいます笑いのセンスに関してはさすがは宮藤官九郎さんといったところでしょうかまたこの回では女性のスポーツについて会話するシーンがありましたがドラマを視聴しても伝わる通り男性メインでスポーツが行われていた当時から女性が好成績を残し大活躍する現代につながっていったことを思うと意識の変化といいとても考えさせられるものがありました今後どのような展開となっていくのか楽しみにしています

考えさせられました(20代男性・学生)

マラソンを走る為の食事の撮り方走る為の気象条件に合わせた適切なユニフォームマラソン中における栄養補給マラソンシューズの事など現代のマラソンをする為の常識や知識ルーティン等の基盤が金栗四三によって考えられた事を知りランナーの身分として今のマラソンの原点はここにあるのかと感動した。現代なら公道を使いロードレースを行う時はしっかりと交通規制があり地元住民の協力がある上で大会が行われているが今日の話を見て日本で初めてのマラソン大会は交通規制や道行く人をを避けながら走る姿を見て危険だと思った反面現代のロードレースでしっかりと交通規制や救護が行われ安全で円滑な大会運営を行ってくれる主催者に感謝しなくては行けないと考えさせられました

面白い演出(30代男性・自営業)

一話のラストシーンと繋がりました金栗四三の子供の頃の夢も思わぬ形で実現しましたね100年以上も前のマラソン大会ですから今からしてみれば色々と無謀なところも散見されましたしかしこの一歩から日本のマラソンは世界と戦えるまでに成長するのだと思えば感慨深いものがありますゴール間際雨で帽子の赤い塗料が溶け出して歌舞伎の隈取りのような紋様になった顔には感心しました主役が中村勘九郎さんですし面白い演出です

第6話の感想

次回も楽しみ(30代男性・自営業)

今回は笑わせてくれるシーンが多かったように思います主人公の金栗四三は真面目で純朴な分だけ余計におかしさを感じます今ではオリンピックに出場するということは大変な名誉ですごいことであるというのは周知の事実ですがこの時代はまだまだそういう段階にはなかったのですね必死に断る姿がおかしくも考えさせられました結局自腹での渡航が決まった金栗ですがどのようにしてお金を工面するのでしょうか1800円というのは今の価値にするといくら位なのでしょうか次回も楽しみにしています

叫びたくなりました。(50代女性・無職)

オリンピックの予選会に優勝した四三がオリンピックに行かないと優勝トロフィーを嘉納治五郎に返しに行くシーンが一番ジーンとしました多分オリンピックに行くようになるのだろうと分かっていても嘉納治五郎と四三とのやりとりは四三の誠実さがにじみ出て応援したくなりました特に尊敬している嘉納治五郎から君しかいないと頭を下げられ涙する四三シーンは思わずオリンピックに行けと叫びたくなりましたこれからも色々な困難なことがあると思いますがまたそれが楽しみです

日本の職人魂を感じた(40代女性・会社員)

全話で四三を追い返した足袋屋がしっかり改善版の足袋を製作し終えていて四三に笑顔で渡したシーンが好きです日本の職人魂を感じました資金繰りの問題に直面している治五郎先生が留学生の生活費を全負担する後先考えない宣言をして学生と抱き合ったシーンは治五郎の人柄描写として面白かったですオリンピック選手として費用自己負担で参加を決意した四三が兄へ手紙を書くシーンでナレーターが内容を語ったがとても言い訳じみている内容になってしまっている点が四三の心境がよく現れされていて分かりやすかった

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まとめ

今回は中村勘九郎&阿部サダヲ主演の『いだてん ~東京オリムピック噺~』の再放送日程や見逃し動画の視聴方法を紹介してきました。

  1. 再放送は毎週土曜午後13時5分からNHK総合で放送される。
  2. Tverでは見逃し動画が配信されない!

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