『ただいま大須商店街』キャスト、あらすじ、ロケ地&撮影場所!【松下由樹主演ドラマ】

ただいま大須商店街
2019年1月2日(水)14時から東海テレビで放送されるスペシャルドラマ『ただいま大須商店街』。松下由樹や平泉成らが出演することで注目されています。そこで今回は『ただいま大須商店街』の舞台となる撮影場所のロケ地、気になるキャストやあらすじについて紹介していきます。

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『ただいま大須商店街』のあらすじ

2018年冬・名古屋大須。松田久美子は9歳の息子・優太(ゆうた)を連れて、27年ぶりに故郷の大須に戻って来た。久美子の存在は、老舗和菓子店「まつだ屋」の一人娘として大須商店街で知る人も多い。「いまさら帰って来たのか?」―― 

久美子の父・正(ただし)は言った。もともと厳格な正は、久美子の突然の帰郷はもちろん、孫・優太(ゆうた)の存在に開いた口が塞がらなかった。商店街の人々も20年以上、街を離れていた久美子の登場に驚かされるのだった。

そんな中、大須の街に大型都市開発の計画話が持ち上がり、賛成派・反対派に割れていることを知る久美子。大須から離れて暮らしていた久美子だが、少しずつ大須の街に馴染み変化する息子・優太の姿を通じて、あらためて故郷の魅力を再発見し始める。

ついに久美子は、商店街の人々の先頭にたって問題解決に臨むことになる。ごった煮の街「大須」の本当の魅力とは・・・、久美子にとって「ふるさと」とは・・・。今まで気が付かなかったその価値に気が付いた時、久美子はどうやって大型都市開発を阻止するのか。(公式ホームページから引用)

 

『ただいま大須商店街』のキャスト&相関図、スタッフ情報

人物相関図

人物相関図

キャスト

松田久美子/松下由樹

松田正/平泉成

近藤大輔/西村和彦

松田節子/いとうまい子

佐藤/近藤芳正

杉山大作/ベンガル

フレデリック・スチュアート/イアン・ムーア

松田優太/塩川虎太郎

秘書/竹中友紀子

アリ/ビダバディ・キアヌ

オスマン/植野行雄(デニス)

ツーミン/永井流生

リー/李承芳

スタッフ情報

監督/磯部雅一

脚本/京相絵里子

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『ただいま大須商店街』ロケ地&撮影場所まとめ

『ただいま大須商店街』の撮影は2018年11月14日から1ヶ月程度行われていたようですね。

大須商店街

大須商店街

愛知県名古屋市中区にある大須商店街。食べ歩きのグルメ街として人気があり、活気のある町として知られています。この大須商店街がドラマの舞台になります。

実際、11月中旬から12月にかけて大須商店街で松下由樹や平泉成らが撮影をしていたという目撃情報がありました。

大須商店街の住所:

 

大須観音

大須観音

大須商店街にある大須観音。14世紀に建立された仏教寺院として知られています。どうやらここもロケ地になったようですね。松下由樹らの目撃情報がありました。

大須観音の住所:

 

豊橋市公会堂

豊橋市公会堂 豊橋市公会堂

愛知県豊橋市にある豊橋市公会堂。ここで12月4日と5日に『ただいま大須商店街』の撮影ロケが行われたとニュースで発表がありました。

豊橋市公会堂

豊橋市公会堂の住所:

この他のロケ地が判明したら更新します。

ご存知の方がいたら、下のコメント欄で教えていただけると、ありがたいです!
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