『サイレント・ヴォイス行動心理捜査官・楯岡絵麻』キャスト、あらすじ、ロケ地&撮影場所!【栗山千明主演ドラマ】

サイレント・ヴォイス行動心理捜査官・楯岡絵麻1
2018年10月6日(土)21時からBSテレ東で放送スタートの秋ドラマ『サイレント・ヴォイス行動心理捜査官・楯岡絵麻(たておか・えま)』。佐藤青南のミステリー小説を原作に、栗山千明が主演をつとめることで注目されています。そこで今回は『サイレント・ヴォイス行動心理捜査官・楯岡絵麻』のロケ地となる撮影場所、気になるキャストやあらすじ、物語の原作にについて紹介していきます。

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『サイレント・ヴォイス行動心理捜査官・楯岡絵麻』のあらすじ&原作

あらすじ

“嘘”を見破る刑事・楯岡絵麻が鮮やかに事件を解決!取調室を舞台に繰り広げられる 謎が謎を呼ぶ“サスペンス・エンターテインメント”

人は“大脳新皮質”によって言葉で嘘をつくが、嘘をつく一瞬前に“大脳辺縁系”の反射が肉体に現れる――。嘘をつく瞬間に0.2秒間だけ現れる、その人固有の“マイクロジェスチャー”を読み取り『被疑者の嘘を見破る』女性刑事がいた。彼女の名は楯岡絵麻(栗山千明)。彼女の前では嘘は通じない。彼女に狙われたら最後、事件の被疑者は100%自供に追い込まれる。

このドラマは、取調室という密室を舞台に、被疑者の習慣や仕草、行動パターンから“嘘”を見破る行動心理捜査官・楯岡絵麻が鮮やかに事件を解決する “超・心理サスペンス”である。(公式ホームページから引用)

原作は佐藤青南のミステリー小説

ドラマの原作は佐藤青南の同名ミステリー小説。「このミステリーがすごい!2010」の大賞を受賞した佐藤青南が送る渾身のミステリーなので、今回のドラマ化を機に、一度は読んでおきたいものですね。

 

『サイレント・ヴォイス行動心理捜査官・楯岡絵麻』のキャスト&スタッフ情報

キャスト

楯岡絵麻/栗山千明

栗山千明

行動心理学を駆使し、被疑者の自供率100%を誇る取り調べのスペシャリスト。手練れの刑事たちが手を焼くような手強い被疑者取り調べに関しては、刑事課の案件だけでなく回ってくる。「私が嘘を見抜けない人間はいない」と豪語するその手腕から絵麻ならぬ“閻魔さま”と呼ばれている。理想の結婚相手を求める自称「永遠の28歳」。

西野圭介/白洲迅

白洲迅

張り切って捜査に加わろうとするが、旧態依然とした昭和の鬼刑事や全く刑事とは思えないような女刑事に振り回される。

筒井道大/宇梶剛士

宇梶剛士

たたき上げで情に厚く、自分の勘で動くタイプ。古いスタイルで捜査を進め絵麻に対抗心を燃やす。

綿貫俊/野村修一

野村修一

出世意識が高く、上司におもねるタイプ。新しく配属された西野にライバル意識を持つ。

 

林田シオリ/椎名香奈江

椎名香奈江

誰にでも優しく署内のアイドル的存在。西野が密かに思いを寄せている。

崎田博史/佐伯大地(第1話のゲスト出演者)

佐伯大地

住所不定無職の若者。普段はネットカフェで生活している、いわゆる『ネットカフェ難民』。身代金目的で女の子を誘拐した容疑で逮捕された。女の子の行方は未だに分かっておらず、本人は容疑を否認している。

 

三原千種/安藤輪子(第1話のゲスト出演者)

安藤輪子

誘拐犯/リストラされた社員。

 

男/三村和敬(第1話のゲスト出演者)

三村和敬

ネットカフェ難民。

 

津田寛治(ゲスト出演者)

堀内敬子(ゲスト出演者)

西村和彦(ゲスト出演者)

森口瑤子(ゲスト出演者)

スタッフ情報

監督/山内大典

代表作にドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』、キャリア~掟破りの警察署長~』、『ゴーストライター』など

ブラジリィー・アン・山田、大浦光太、本田隆朗

主題歌/The Super Ball「FUSEKI」

 

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『サイレント・ヴォイス行動心理捜査官・楯岡絵麻』ロケ地&撮影場所まとめ

このドラマは2018年9月から撮影が行われているようですね。

酒菜 四万十

酒菜四万十

JR代々木駅から徒歩1分の場所にある居酒屋「酒菜 四万十」。ここが『サイレント・ヴォイス行動心理捜査官・楯岡絵麻』のロケ地になったことがわかっています。

酒菜 四万十の住所:

 

撮影協力一覧

  • グランサイバーカフェ
  • 酒菜 四万十
  • 山野美容専門学校
  • 華飾スタジオ

 

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