『この恋はツミなのか!?』ロケ地&撮影場所、キャスト、あらすじ、相関図!【柏木由紀&伊藤健太郎出演ドラマ】

この恋はツミなのか!?
2018年12月2日(日)深夜0時50分からMBSで、12月4日(火)深夜1時28分からTBSで放送スタートの秋ドラマ『この恋はツミなのか!?』(全4話)。鳥島灰人の人気コミックを原作とした実写ドラマに、柏木由紀と伊藤健太郎が主演をつとめることで話題になっています。そこで今回はドラマイズム『この恋はツミなのか!?』のロケ地となる撮影場所、キャストや登場人物の相関図、気になるあらすじや物語の原作について紹介していきます。

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『この恋はツミなのか!?』のあらすじ&原作

あらすじ

IT企業でプログラマーとして勤める小日向大河(伊藤健太郎)。生まれてこのかた恋愛経験はなく、友達もほとんどいない。他人にも興味がなく、ただ毎日を、淡々と平和に生きてきた。ある日の朝、満員の通勤バスの急ブレーキでバランスを崩し、前に立っていた女性(柏木由紀)の胸に顔を押し付けてしまう。“単なるラッキーな事故”で終わらせるはずが、大河の頭にはその女性のことばかり。

この恋はツミなのか?

その夜、居酒屋で今朝の女性とばったり再会!しかも今度は彼女のスカートがまくれ、パンツが丸見えになっていた…!気まずそうに顔を伏せるその女性の名前は駒田多恵(24)。アクシデント続きの出会いによって、大河は生まれて初めての恋に落ちることになり…!?(公式ホームページから引用)

原作は鳥島灰人の人気マンガ

ドラマの原作は鳥島灰人の同名人気コミック。今回の実写ドラマ化を機に、一度は読んでおきたいものですね。

 

 

『この恋はツミなのか!?のキャスト&相関図、スタッフ情報

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キャスト

駒田多恵/柏木由紀(AKB48/NGT48)

柏木由紀

プロの女流棋士。握手会などのイベントも行い、熱狂的なファンを多く持つ将棋界のスター。童顔巨乳のメガネ女子で、普段は少し天然だが、対局の際には鋭い表情を見せる。ある日、朝の満員バスで小日向大河と知り合うことになり…!?

 

小日向大河/伊藤健太郎

伊藤健太郎

恋愛経験がなく、友達もほとんどいないコミュ障気味のサラリーマン。他人に興味がなく、「関わっても無駄なだけ」と人を避けて生きてきたが、通勤途中の“あるアクシデント“で、生まれて初めての恋を知る。IT企業の情報システム部に勤めるプログラマー。

田崎わたる/矢本悠馬

矢本悠馬

IT企業情報システム部勤務で、大河の同期。コミュ障の大河とは反対に、コミュ力が高く、お調子者。

田代早苗/真魚

真魚

多恵の後輩で女流棋士。負けん気が強く口が悪いが、真っすぐな性格。

 

坂田/カトウシンスケ

カトウシンスケ

多恵の熱狂的なファン。カメラを片手に多恵の周りをうろつく、謎の男。

江口茜/田中真琴

田中真琴

大河と田崎の同期で、IT企業営業部勤務。同期の中でマドンナ的存在。

沖田健/阿部周平(MAG!C☆PRINCE)

阿部周平(MAG!C☆PRINCE)

端正なルックスで世間を賑わす天才棋士。先輩の多恵を姉のように慕っている。

 

加藤先生/斎藤工(友情出演)

斎藤工

多恵の恩師で、彼女が将棋の道へ進むきっかけをつくった人物。

結城弘人/村上淳

村上淳

IT企業情報システム部勤務で、大河の上司。会社の将棋部所属で、元々はプロを目指していた。

管理人/黒田大輔(友情出演)

人物相関図

人物相関図

スタッフ情報

監督/小川弾

脚本/塩塚夢

代表作にドラマ『結婚に一番近くて遠い女』など

オープニングテーマ/柏木由紀「そっけない君」

エンディングテーマ/MAG!C☆PRINCE「もしも僕が世界を変えれたら」

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